ムコ多糖たん白質含有食品「バイオコーブン」

私たちは加齢と共に細胞と細胞の間を構成する結合織の基質であるムコ多糖の体内合成能力が低下し、老化する運命になっています。

全身の細胞を若々しく保つために毎日、ムコ多糖を補う事が大切です。

 ■ムコ多糖は水の臓器と言われております
「ムコ多糖」とは、細胞と細胞を結び付けているネバネバ物質の総称で、主なものにコンドロイチン硫酸・ヒアルロン酸・ヘパリンなどがあります。
「ムコ多糖」は体内の血管壁、臓器、関節、皮膚、眼球、粘液、軟骨や腱など、身体の大切な部分に幅広く分布しています。
「ムコ多糖」の特性は、スポンジのような大きな保水力を持つことです。
「ムコ多糖」は、人体の60%と言われる水分を細胞外に蓄え、生命維持に必要な循環や代謝を受けもつ大切な役割を果たし、その働きから『水の臓器』とも言われています。
人間の老化のメカニズムとは、表紙の写真のように、もぎたての新鮮なリンゴが、時間と共に乾燥し、やがてしなびていく過程と良く似ています。成長期には体 内で生産される「ムコ多糖」も、25歳前後から生産量が落ち、40歳以降はほぼ生産されなくなります。「ムコ多糖」の減少と同時に体内の水分(体液)量も 減少し、徐々にお肌や血管、関節などが硬く脆くなり、やがて老化を実感することとなります。逆に、加齢による「ムコ多糖」の減少に、歯止めをかけることが 出来れば、老化の進行を遅らせることも可能であると言われている所以です。
 ■ムコ多糖は血管管理の決め手!
日本人の死亡原因は20年以上にわたりガンが1位であり、皆様のイメージでも1番恐しい病気はガンであるかとおもいます。 しかし死亡原因2位、3位は、血管変性が原因の心臓疾患、脳疾患であり、この両者を含わせると1位のガンをしのぐ人数となります。さらに、生活習慣病の糖尿病も、社
会的問題である痴呆症も、血管変性が最大の原因と言われております。

ムコ多糖たん白質含有食品「バイオコーブン」

1瓶(200錠入り)×3瓶

定価:26460円(税込み)